今回は、働き方や額面年収と手取りの関係について考察してみました。

働き方や将来を考えた時、私達夫婦が出した結論は、
「1人が無理して昇格を目指すよりも、夫婦共働きをキープしながら副業を育てる方が、手残り面でも精神面でも圧倒的に合理的だ」ということでした。

・年収1,000万 vs 年収2,000万のリアルな手取り(倍稼いでも手取りは1.7倍にしかならない現実)
・1人で年収2,000万を目指すより、もう1人が数百万稼ぐ方が手元にお金が残る税制の仕組み
・「額面年収」で満たす承認欲求の虚しさと、働かなくなったら消える「幻」
・豊かさを測る本当の指標は「年収の高さ」ではなく「所有している資産の大きさ」
・出世競争のエネルギーを副業(不動産)にシフトした我が家の生存戦略

平日の夕食作り(揚げたての天ぷらや春巻き)をしながら、等身大の本音でお話ししました。
皆さんのご家庭では、額面年収や手取りのバランス、夫婦の働き方についてどんな風に考えていますか? ぜひコメント欄でご意見や体験談を教えてもらえると嬉しいです!

——————————————————————————–

🍳 本日の献立
・天ぷら、春巻き

Loading

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です